BUKO メディア掲載情報

「できれば秘密にしておいてほしかった」

長年にわたり、製菓・製パン業界のプロにご愛用いただいているBUKO(ブコ)は、デンマーク生まれのナチュラルクリームチーズ。ミルキーでコクがあるのに、すっきりとした後味は、前に出過ぎず隠れ過ぎず、絶妙な距離感であらゆる素材とマッチします。

プロの想像力をかきたて、お客様の笑顔を増やす味と品質は、BUKOが開催しているコンテストでも、他とは違う上質なおいしさを遺憾なく発揮し、さまざまな作品が生まれています。実際に製品化され販売された作品もあります。

BUKOの新しい広告がメディア掲載された機会に、ここ数年のコンテストの優秀賞受賞者の作品ポイントを、審査員のコメントからご紹介します。
あなたがつくる、次のレシピの参考になるかもしれません。

さらに詳しい作品情報は、「コンテスト結果発表」「過去のコンテスト」ページをご覧ください。My BUKOに会員登録すると、レシピなどの限定ページをご覧になれます。

〜2016年〜「BUKOとショコラのマリアージュ」

 〜2016年〜「BUKOとショコラのマリアージュ」

BUKOとショコラブランに、フランボワーズとピスタチオをエレガントに組み合わせた作品、ハーブや青ポンカン、ライムなどとBUKOを爽やかにアレンジした作品、BUKOのミルキーな味わいに、いちごを絶妙な分量で使った作品と、多彩な仕上がりが揃いました。

「BUKOクリームチーズ コンテスト 2016」

〜2015年〜「マイローカル・スイーツ」

〜2015年〜「マイローカル・スイーツ」

安納芋とBUKOの組み合わせに、オレンジの酸味をあわせることで調和させた手法や、BUKOと日本酒を使った完成度の高いソルベ、また野菜など新しい素材とBUKOをあわせるなど、いずれも繊細な味と形を組み立てたことが決め手に。

「BUKOクリームチーズ コンテスト 2015」

〜2014年〜「きれいになるスイーツ」

〜2014年〜「きれいになるスイーツ」

モラ(アンデスブラックベリー)とミントのジュレを生かしつつ、BUKOのおいしさをシンプルに生かした作品、トマトとキャラウェイシードなどのスパイス、生姜といった独特な素材を使った作品と、美しさとユニークさが印象に残りました。

「BUKOクリームチーズ コンテスト 2014」

〜2013年〜「BUKOとハチミツのハーモニー」

〜2013年〜「BUKOとハチミツのハーモニー」

BUKOにはなるべく砂糖を加えず、すっきりした後味を活かした作品は、BUKOのコクとハチミツの甘みが口いっぱいに広がりました。黒糖のダマを表面に敷きつめ、食感、味ともに心地いいリズムを演出した作品は、BUKOとの味のコントラストが高評価に。

「BUKOクリームチーズ コンテスト 2013」

〜2012年〜「BUKOと豆類のハーモニー」

〜2012年〜「BUKOと豆類とのハーモニー」

クレームBUKOに合わせた塩味と柚子の酸味がアクセントとなった作品は、最後までおいしさを飽きさせません。黒豆きなこの香りと生地に練り込まれたBUKOの風味が時間差で楽しめる作品は、最後にBUKOのコクが力強く押し出されていました。

「BUKOクリームチーズ コンテスト 2012」

BUKO広告掲載メディア

  • café sweets 182号
  • PCG 6月号
  • GATEAUX 6月号
  • 帝飲食糧新聞 6月28日

 

 

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BUKO クリームチーズコンテスト結果発表